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RLFをひさしぶりにやる

ロードライト・フェイスをひさしぶりにプレイする(難易度ハード/剣士/持ち込みなし)。
自分で言うのもなんだが、面白い。
うんざりするほど遊んだので攻略上のポイントは大概覚えているが、
機械的に処理できない意思決定がまだいくつか残っている。
ひさしぶりなので勘が鈍っていて、買い物のしすぎで危うく死にかける。
やはり死にかけのときが一番面白い。
今回使ったのは敏捷武器ばかりで、それ以外はロングソードを一本使ったくらいだろうか。

比較のために新作もテストする。
戦士のプレイ感覚はさくさく進んでRLFに似ている。
テストは新クラスの騎士で行っていたのだが、騎士よりだいぶ楽しい(騎士は弱い)。
前作よりつまらないゲームになっているような気がしたのだが、
今作っているゲームがつまらないということではなくて
騎士がつまらないクラスだったことが判明したため精神の安定を取り戻した。

戦士は戦士でバトルアクスやミスリルソードで叩き潰すだけのプレイだったが、
魔法攻撃をしてくる敵がまだ少ないし、
現段階ではちゃんとしたラスボスが設定されていないので
Lifeの高いまともなラスボスが設定されればもう少し難しくなるはずである。

あと今回は防護点の仕様が変わっており、
防護点1点につきダメージ10%カットなので防具重ね着がメチャ強い。
実際に試したのは今日が初めてだが実際強い。
アーマーひとつで3割軽減なので1つでもあると結構違う。
3枚重ねれば打撃に対してはほぼ無敵と言ってよい(武器は3つしか持てなくなるが…)。
ただし防具耐久度という概念が存在するので永遠に硬いままは不可能である。
魔法攻撃にも弱い。

騎士は最初からアーマーを装備しているので序盤のうちは硬いが、
筋力が戦士の半分しかなかったため攻撃力が半分でかなり辛い。
ダメージを受ける回数が多いので自慢の鎧も割とすぐ壊れる。
そりゃつまらんわけだ。



Auther:ud
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片道勇者プラス攻略覚書

・特徴で開錠を取るのはどのクラスでもあり。
・序盤で覚醒を使いきってしまっても意外と大丈夫。
・序盤、重くて強い武器は温存せずガンガン使っていく。レベルも上がって死ににくくなる。
・斧は優先的に確保したい。当たりにくいけど苦手な敵は少ないし壁も壊せる。
・弓なしで矢だけ装備すると投げられる。アイテム欄からは投げられない。
・武器の特殊能力は矢にも適用される。
・投擲武器は所持品を圧迫するがどれも強い。大きな石は骸骨にもよく効く。
・牛や馬は生き延びさせるのが大変なので、無理して買うほどではない。



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片道勇者プラスをやってます

片道勇者プラスをやってます。
剣士、海賊、冒険家で普通の旅をクリアしたところ。
キャンペーンがひとつも制覇できていないので城の住人が増えない。
ミラをお父さんに引き渡しただけじゃだめなのか?
ちょうど中ボスが乱入してきて親子再開の直後に虐殺されたのがまずかったのか?

新しく追加された海岸地形が本当に水地形ばかりで殺しにかかってきているため、
水泳能力の高い海賊と冒険家が相対的に強化された。
無印で比較的悲しかった2クラスなのでよかったよかった。

片道勇者は戦闘中にとれるアクションが比較的多いとはいえ、
やはり近接戦闘に入った時点でほとんど勝負は決まっている。
途中で逃げることもできる。しかし相手のほうが素早かったり、
挟み撃ちに遭ったりして生還できないことも結構ある。
緊急回避できるアイテムを持っていれば安全に逃げられるが、道具は使えばなくなる。

やはりこのゲームの中心は、
・重量制限の中でどのアイテムを持っていくか
・遭遇した敵と戦うべきか逃げるべきか、
・発見したダンジョンに入って生還できるかどうか
そういった時々の判断だろう。



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空き 2ブロック



手帳を見に行こうと思って出かけて、最終的にMDノートを買う。
栞紐保護のためカバーをつけるか付属のシールを貼ってください的な注意書きがしてあったので、
マスキングテープで補強しておく。何も考えず適当にやったので貼り方が雑。
白い表紙と緑のテープでセレズニア的配色である。
(一時期M:tGをやっていて白緑をメインで使っていた)
しかし真っ白の表紙は赤でも青でも黒でも合いそうな気がする。
スケジュール帳はもうちょっとしてから無印良品で買おう。

いままで手帳用の筆記具はボールペン派だったのだが、
こいつにセットする筆記具をいろいろ試してみた結果シャープペンシルに決定。
方眼の印刷が薄い+やや青色なので鉛筆くらいの濃さがちょうど良い。
そういうわけで写真の右に刺さってる、RLFのラスボス(とプバーのキノコメガネ)の
名を冠する「フォルティア300」は当面の間出番がなくなってしまった。
すまん。
色がシルバーなのは、単にたまたま見つけた店にシルバーしかなかったので
レッドが存在することを知らず買ってしまったため。
見た目は結構気に入っているんだが……。

今まで安いノートしか使っていなかったのでペンは適当に挟んでいたのだが、
せっかくちょっといいノートを買ったのでペンホルダー付きのバンドも購入。
適当に挟むと傷むのである。
1本差しと3本差しで値段の差があまりなかったので3本差しに(思考が貧乏くさい)。
基本的に装備はシャーペン一本なので無用の長物かもしれない。
まぁその、空きスロットは必ずしも埋めるべき欠如ではないのだよ。



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第六回ウディコン完!

第六回ウディコン完!

拙作ロードライト・フェイスは総合3位でした。
投票してくださった皆様ありがとうございます。
個人的にはゲームとしての面白さ(と前提としての快適性)を重視しているので、
熱中度、遊びやすさ部門1位だったのが嬉しいです。

採点方式を考慮して物語性とグラフィックを何とか取り繕おうと努力しましたが、
グラフィックはそれなりに何とかなったみたいです。
ストーリーの方は雰囲気だけでも誤魔化そうとしましたがこのざまです。
ゲームシステムは行き当たりばったりながら概ねうまいこと行きました。

あと今回の私的お気に入りは以下の通りです:
下着を売って金を稼ぐRPG 一発死当たり前のガチンコバトルRPG『怪奇!ルサルカ彗星館』
「※ただしイケメン」のリアルタイムバトルRPG『ブルー ~初めての冒険~』

システム派の方にはおすすめです。



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